マツオ

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会社案内

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理念

理念

経営理念

想いを形に、一生のご縁を

~貢献という恩返し~

使命(Mission)

「心が伝わる瞬間」に架け橋を

最高の「ありがとう」を仕掛けるのが我々の使命である。

ビジョン(Vision)

世界一、
感謝の瞬間を創造する企業へ

あらゆるシーンで感謝が循環する社会を創造する。
お客様の感動と、社員の満足が一致する唯一無二の組織を目指す。

私たちの哲学:Giftの定義

GIFT(ギフト)とは、単なる「贈り物」ではなく、人生の目的のために天から授かった「才能」。
私たちは、この命と才能を誰かの笑顔のために使い切る集団です。

  • 才能(Gift)は、全員にある。
  • 一人ひとりの「個性」こそが、天から授かった才能です。
  • 個性は、磨けば「長所」になる。
  • 自分らしさを肯定し、誰かのために整えたとき、個性は「長所」へと進化します。
  • 長所は、社会に届ける「価値」になる。
  • 磨いた長所で誰かを笑顔にする。その瞬間、あなたの存在そのものが、世界にとってかけがえのない「価値(贈り物)」となります。

自らの「才能(Gift)」を磨き、最高の「贈り物(Gift)」として社会へ還す。 これが、マツオグループの⽣き方です。

私たちの約束(Values)

常に「お客様のありがとう」
から逆算する

迷ったときはお客様の喜びを優先します。現場でいただいた感謝の言葉こそが、私たちの進むべき道標です。

行動指針:マツオ・ファイブ・GIFT

「贈る(Gift)」を軸に、天から授かった個性を磨き、人と組織を育てる。

お客様へ価値を贈る(貢献)

目先の数字ではなく、目の前の一人に本気で向き合い、授かった知恵を絞り尽くして期待を超える。

パートナーへ成長を贈る(助け合い)

共に高め合い、助け合う。仲間の持つ「才能(ギフト)」を信じ、言葉と行動でその開花を支える。

リーダーへ理念を贈る(体現)

社長・幹部自らが、創業の精神の語り部となり、自らの人生をかけて「贈る」生き方を証明する。

自分から好印象を贈る
(身だしなみ・笑顔)

最高の笑顔は、天から授かった最大の武器。整った身だしなみと共に、相手への最初のプレゼントとする。

未来へ資源を大切にする姿勢を贈る
(質素倹約)

今ある資源は未来からの預かり物。無駄を省き、大切に使う姿勢そのものを、次世代への贈りものとする。

SDGsへの取り組み

オリジナル商品の開発

SDGsへの取り組み

01

環境

再生可能エネルギーの利用・早急に取り組んでいきます。
カーボンニュートラルの実現を目指し、計画的にC02削減に取り組みます。
環境
マツオの取り組み事例
  • 太陽光を使った発電(自社太陽光パネル設置)
  • 車両の適正管理、ルートの見直し、アイドリングの防止、安全運転による燃費の向上
  • 冷暖房の適切な利用(冷房の温度目安28℃、暖房の温度目安20℃)
02

事業運用体制

コンプライアンスの遵守に向けて継続的に教育、研修を行っていきます。
経営目標や事業計画を社内で共有し、従業員に周知していきます。
人権・労働
マツオの取り組み事例
  • コンプライアンス研修、勉強会の実施
  • 個人情報の取扱ルールを設定
  • 経営目標、事業計画を策定し、社内共有
03

人権・労働

ハラスメントを防ぐ、ルールや研修など体制を整備していきます。
多様な人材が十分に活躍できるよう、働きやすい職場環境作りに取り組みます。
育児と仕事の両立をサポート
マツオの取り組み事例
  • ハラスメント研修の実施
  • 修了継続支援A型事業所提携
  • 働き方改革関連法に基づいた、従業員の公正な待遇の実施
04

社会貢献

地域資源を積極的に利用するなど、地産地消・地産外商に取り組んでいきます。
企業の成長戦略の実現に向けて、積極的に人材を確保していきます。
社会貢献
マツオの取り組み事例
  • 県産の原材料の積極的な利用
  • UIターン就職の促進や若者の県内就職の促進

健康経営優良法人2026
(中小規模法人部門)
認定されました。

健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)認定証

代表メッセージ

最高の「贈り物(GIFT)」で、
世界に心の架け橋を

株式会社マツオの原点は、冠婚葬祭という人生の節目に寄り添う、供物のご提案にあります。1993年の創業以来、富山・石川の地でお得意先様と共に歩んでまいりました。
近年、冠婚葬祭の形式が変化し、市場が縮小する中にあっても、私たちは持続的な成長を止めることはありません。グループ会社「コクア(仕出し 一凛)」の設立や、全国のこだわりメーカー様とのコラボレーションによるオリジナル商品開発に着手。現在は国内のみならず、世界中のご家庭に届く食品メーカーとしての提案も進めております。
私たちが考える【贈る「GIFT」】とは、
ただ形ある品物をお届けすることではなく
GIFT = 才能 = 個性 = 強み = 価値 私たちは、一人ひとりが持つ「個性(才能)」を磨き、それを「価値」へと変えて社会に届けること。その循環こそが、真の贈り物であると考えています。

・日本が誇る素材の魅力を伝え、贈ること
・人と人との「感謝」や「ご縁」を育み、贈ること
・個性を形にし、社会へ「恩返し」として価値を贈ること

  

このすべてのプロセスこそが、私たちの提供する最高の「贈り物」です。
時代の変化を恐れず、「想いを形に、一生のご縁を」という願いを込めて、これからも皆様の生活に彩りと感動をお届けしてまいります。
今後とも倍旧のご愛顧を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

株式会社マツオ 代表取締役社長 小林 幸太
株式会社マツオ
代表取締役社長
小林 幸太

沿革

沿革

平成5年9月
増田正典(現・株式会社マツオ 会長)が、富山市上堀地内に、資本金300万円にて「有限会社マツオコーポレーション」を法人設立。 主に、冠婚葬祭用菓子の籠盛を作成し配達。
平成8年9月
事業拡張につき、富山市問屋町地内に本社事業所を移転。
平成13年7月
冠婚葬祭用ギフト品・贈答品ギフト品の取扱い開始。
平成15年9月
有限会社マツオコーポレーションを、株式会社マツオへ組織変更。
平成15年11月
富山市南央町地内に、本社事業所を移転(現、事業所)。
平成29年8月
株式会社コクアを富山市南央町地内に、設立。食品配送事業の開始。
平成30年11月
株式会社コクアの本社事業所を富山市赤田地内に移転。仕出し料理の製造、販売「一凛」を開始。
令和1年10月
代表取締役社長に、小林幸太 就任。
令和2年5月
食品の通信販売事業に本格参入。
令和6年8月
こんぶのぽん酢 ジャパンフードセレクショングランプリ受賞。
令和7年7月
キノコの炊き込みご飯の素 ジャパンフードセレクショングランプリ受賞。

会社概要

会社概要

会社名
株式会社マツオ
所在地
〒939-8232 富山県富山市南央町3-35
電話/FAX
0120-281-898 / 076-428-8636
設立
平成5年
資本金
1,600万円
従業員数
33名(2019年9月末時点)
ACCESS
〒939-8232 富山県富山市南央町3-35

お取引先一覧

お取引先一覧

北陸地区
アルビス|黒崎屋|どんたく|島屋|ジャコム石川|鍛冶商店|マルイ|ツルヤ|フレッシュ佐武|コープ富山
世界の食品ダイヤモンド|米三|サンショウ|地場もん屋|ハニー|コスモス薬品|昭和堂|Aコープ長野
酒のカワサキ|かじ惣|プラント
中京地区
(株)ヤマナカ|(株)ユニー|(株)三善|(株)フィール|トヨタ生協共同組合(店舗)
るるビオ・エスピリー星が丘店|イシハラフード星崎|(株)ヤオミ|旬楽善|渥美フーズ
関東地区
ライフ|イトーヨーカ堂|シェルガーデン|東急ストア|丸広百貨店|エムアイフードスタイル|京北スーパー
京王ストア|京成ストア|高島屋|紀ノ国屋|ヤオコー|マルエツ|千葉薬品|ビッグヨーサン|ひまわり市場
大寿|荒井商事|三和|Odakyu OX|せんどう|サカガミ|オオゼキ|生産者直売のれん会|オージーフーズ
ビッグライズ|ハーズ|日本橋とやま館|しまむらストアー|アルプス|成城石井
関西地区
いかりスーパー|大阪いずみ市民生活協同組合|オークワ(メッサ)|コノミヤ|光洋|大近|サーブ
Aコープ近畿|阪急オアシス|ダイエー|京阪ザ・ストア|ふじいエポック|ホクリクプラス|フレンドフオーズ
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中四国エリア
Aコープ西日本|マルイ|丸久|サンシャイン池田|天満屋ストア|スパーク|エンチューレSizucu
九州地区
ハローディ|にしてつストア|鶴屋フーディワン|九州スーパーマーケットグループ|ロージャース フードマーケット
ロピア|Foodaly|サンリブ|エレナ|ハウズ|Aコープ九州
北海道地区
イオン北海道
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